ほうれい線 たるみがなおった。

『特許浸透テクノロジー』化粧品

最近、父の顔に似てきたな、と自分で思うようになってきた私。

前から、父に似てはいましたが朝、歯を磨くときに、特にそう思います。口元が特に、そっくり! ある日、ふと気づいたんです。父が他界したときが、82歳。そのときの顔に似てきているってことは私も82歳かい!!

ちょっと焦ります。いえ、すごく焦りました。父も年齢的にもう口角は下がり、頬はたるみ二ガ虫おじさんだったかと。それは大変!あんなに頬がたるんだ父に似てきたって事は、これはどうにかしなくてはと考え始めました。

 加齢やストレスなどで、ターンオーバーが、だんだん遅くなり、また遅くなるだけでなく量も減ってくる。すると、はがれ落ちて生まれかわるはずの角質が、はがれ落ちず顔に溜まってきて、皮膚がどんどん凸凹になる。それに、真皮と言う表皮(皮膚のおもて)の下の層にあるヒアルロン酸を支えているコラーゲン繊維やエラスチン繊維=線維芽細胞(せんいがさいぼう)も衰え始めて伸びたり、亀裂ができているという悲劇。鼻や口はそのままの場所なので、当然そのギャップで顔はゆるみ、ほうれい線が生まれるんです。

自分の年齢を自覚しつつ、年齢とともに不足しはじめてきた美肌成分を真皮の奥に送り届けることができる希少な化粧品に出会った私。そのb-glen(ビーグレン)という化粧品をこれから、紹介していきます。

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ほうれい線を消す化粧品